胸を大きくする効果がある!ダイエット効果もある加圧トレーニングとは?

そもそも加圧トレーニングって何?

加圧トレーニングのイメージ画像。
『加圧トレーニング』ってご存知ですか?

“トレーニング”ってつくぐらいですから、筋肉をつけることができるエクササイズの一種です。

この『加圧トレーニング』の特徴は通常のトレーニングに中に身体を締め付け“圧”をかけ、血液の流れを阻害して、効率的に乳酸を作り出し、短期間で筋肉をつけるというトレーニング方法になります。

?(*´ω`*)?ムキッ

ただし、貧血などの危険があるため絶対に1人ではしないでください!

でも、この加圧トレーニングはトレーナーのもと正しく行えば、成長ホルモンが大量に分泌されるので、胸を大きくする効果が期待できるんです!


加圧トレーニングで胸が大きくなるメカニズム

なぜ、筋トレで胸が大きくなるか知っていますか?

まず筋トレの効果として、挙げられるものは筋肉がついて大胸筋が肥大化するということ。

加圧トレーニングも、エクササイズの一種ですから、運動をすればより筋肉が壊れ、そして肥大化します。

そして、結果として胸部に筋肉がついて、盛り上がりバストアップにつながります。

でも加圧トレーニングがバストアップに効果があるのは、筋肉が肥大化するだけではないのです!



加圧トレーニングをすると、成長ホルモンがいっぱいでる!

血管に圧をかけて、血液の流れを一時的に悪くします。
すると、疲れのもとである乳酸が分泌されます。

乳酸が分泌されると、脳が乳酸を退治するために“成長ホルモン”を大量に分泌するのですが、加圧トレーニングの場合はその量がふつうよりもはるかに多くの量が分泌されるのです。

成長ホルモンは、筋肉を肥大化させるためになくてはならないホルモンです。


また、加圧トレーニングによって大量に分泌された成長ホルモンに影響され、女性ホルモンも活性化することが分かっています。


女性ホルモンが活性化すると、肌をキレイにしたりするだけでなく、胸を大きくするために司令塔である乳腺も刺激されることに。


そして、女性ホルモンが活発化し、乳腺が刺激されると胸に脂肪が蓄えられやすくなります。

その結果、乳腺が刺激されたおかげで、胸を大きくなることにつながる、こういうメカニズムなんです!

φ(◎◎ヘ)ホォホォ.


胸を大きくするために必要な“成長ホルモン”と“女性ホルモン”がそろうと……

当サイトでも、何度かご紹介させて頂いている成長ホルモンと女性ホルモン。

どちらもバストアップには欠かせないホルモンです!

この二つのホルモンが効率よく、そして大量に分泌される加圧トレーニングはバストアップにとって強い味方。

なんと、あの釈由美子さんも加圧トレーニングを行って、バストがCカップからEカップに大成長したのだとか。

「筋トレしたけど、胸が大きくならない!」って方は加圧トレーニングに注目してみてはいかがでしょうか?


胸を大きくする方法のバナー画像。


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